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表層というものがイメージを誘発し、イメージが我々を繋ぐもの

7knotwind:

Alud (Landslip)
Performance, 2011 (video here)

Regina José Galindo 

the artist’s words:
Water runs.

The body is there, dirty.
The public’s position as observer is replaced by the action of participating and cleansing the body. Motivated, perhaps by some empathy for the unknown individual, hidden behind the mud.

DYNAMO project-space, Thessaloniki, Greece
Performance Festival of the 3rd Thessaloniki Biennial of Contemporary Art. Photos by Eleftheria Kalpenidou / courtesy of the Greek State Museum of Contemporary Art. 

ごめんね、「増刷できないのです」祖父江慎

ごめんね、「増刷できないのです」祖父江慎

tastefullyoffensive:

Ryan Gosling won’t eat his cereal

[ryanwmchenry]

草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」

このセリフはアニメシリーズ冒頭のもので、いわゆる「公安の典型­的な発想」を示している。そして、その対極にある「社会変革の主­体」としての笑い男との駆け引きの中で、彼に共感し、少佐も彼と­ともに腐った社会を変革する主体となってゆく。つまりこのアニメ­が本当に言いたいのはこのセリフの内容ではなく、むしろ対局のこ­と。このアニメが描いてるのは主人公たる少佐の心境の変化、成長­。
このセリフを引用する奴は、たいていこのセリフを言ってドヤ顔っ­てパターン多いけど、アニメ最後まで見たら恥ずかしくなると思う­よ。
自律した民主主義社会の市民として生きるってことは、なんにも不­平を言わずにオカミの元で暮らすことではない。そんなものは民主­主義以前の江戸時代の庶民と変わんないでしょ。タテマエでもこの­国は民主主義なんだから、国民が社会を変革する主体として自覚を­持って生きないと社会として成り立たないのよ。
まぁ資本主義・自由主義の社会は「自己責任」の発想と表裏一体だ­から、視点を変えればこのセリフはかなり現代的なんだろうけどね­。
今後、このセリフをドヤ顔で言ってる奴がいたら、その真意を問い­詰めてやるといいよ。

youtube 攻殻機動隊冒頭のシーンに対するコメントより

草薙素子「世の中に不満があるなら自分を変えろ」

(via go-yas)

You are the universe, expressing itself as a human for a little while” Eckhart Tolle